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腐男子がハイキュー!!のおすすめカップリングを紹介してみた【おすすめ漫画】

腐男子がハイキュー!!のおすすめカップリングを紹介してみた【おすすめ漫画】

『ハイキュー!!』 作:古舘春一 週刊少年ジャンプ

注意
この記事はBL的な要素が多分に含まれております。
また、おすすめのカップリングについて語ります。
地雷が多い人は退避してください。
いろんなカップリングが楽しめる人、
ハイキューが好きな人は是非感想をください。

あらすじ

バレーボールの元強豪校に入学した、
素早さとジャンプ力が武器の主人公が
天才セッターの相棒と一緒に古豪復活を目指す。

おすすめポイント

とにかくキャラクターが可愛くて
カップリングが組み放題である。
少年漫画としてもかなり熱く、
バレーボール漫画の最高峰

キャラ紹介


原作は2020年1月現在41巻まで発売。
さすがに全キャラは紹介しきれないので
好きなキャラを紹介。

日向 翔陽(ひなた しょうよう)
この作品の主人公。身長162センチ(作中で少し伸びる)と小柄。
天真爛漫な性格。バレーボール好きすぎて若干サイコパスに
見える時も。
相棒である影山の事をめっちゃ信じている。
信じすぎててその信頼感はどこからくるのかなーと
邪な妄想が捗る。
純情ビッチ好奇心誘い受け。

影山 飛雄(かげやま とびお)
天才セッター。自分の能力が高いので味方に要求するレベルも
高くなり、中学の時にチームで孤立してしまう事も。
傍若無人といえるまでのそのプレースタイルから
『王様』と揶揄された。
しかし、影山の要求についてこれる日向を得て
仲間にも恵まれ少しずつプレースタイルが改善していく。
ストイックな性格で、優秀な攻め。
しかし及川とはお互いにコンプレックスを感じていて
どっちが…!?ってなる。
ストイック攻め。

月島 蛍(つきしま けい)
通称『ツッキー』
ハイキューで一番かわいいキャラクター。
3人目の1年生レギュラー。
チーム1の高身長。
眼鏡キャラでプレースタイルも知的。
自分の事を凡人だと思っていて、超人的な
動きをする日向にコンプレックスを持っている。
かなりの負けず嫌いで、高校屈指のスパイカー相手でも
「何本かは止めてみせるよ」と言い放つ自信。
部活のバレーなんてそこそこでいいと思っていたが、
1本のブロックをきっかけにバレーの面白さに目覚める。
そこからの覚醒ツッキーはとても尊い。
ベッドの中でも最初乗り気じゃなかったけど
何度も求めてくる
言葉攻め絶倫受け。

 

山口 忠(やまぐち ただし)
ピンチサーバー。
ツッキーの幼馴染。
自分以外の1年生が活躍するのを見て自分も
試合に出たいと思い、サーブのスペシャリストを目指す。
初めての試合の出番がめっちゃ緊張する場面で
しかもサーブを失敗してしまう。
しかし、それでも諦めずにサーブを磨き続け、
物語の中盤以降ではチームの勝利に貢献する。
彼のメンタル的な成長には目が潤んでしまう。
ツッキーに対してとても攻め。

菅原 孝支(すがわら こうし)
通称『菅さん』
元レギュラーセッター。
影山が入部したことによって
レギュラーから外れてしまう。
不憫萌え。
性格がしたたかでとても良い。
冷静っぽい性格なのに意外と少年っぽく笑うのがたまらない。
淫乱受け。

東峰 旭(あずまね あさひ)
エーススパイカー、体が大きいのに気弱。
見た目が完全に社会人で高校生に見えない。
その外見で他校に知らないうちにプレッシャーをかけていく。
言われるがまま受け。

西谷 夕(にしのや ゆう)
リベロ。
中学の頃に県からベストリベロ賞をもらうほどの実力。
男気があり、頼りになる。
強豪校との対戦前にチームが弱気になっているときに
「俺がいる」と堂々と言える度胸。
それで安心してしまう確かな実力。
圧倒的攻め。

田中 龍之介(たなか りゅうのすけ)
2年生の次期エーススパイカー候補。
西谷と並び、次期チームの柱。
運動能力が高く、なによりメンタルお化け。
メンタルコントロールという点では作中でも屈指。
チームのムードメーカー的存在であり。
『できるまでやればできる』という信念を持ち、
実行する。
かっこいい。
ノンケ。

澤村 大地(さわむら だいち)
キャプテン。
総攻め。

おすすめカップリング


最初にも書いたけど、あくまで私の個人的な
おすすめカップリングです。
戦争はしたくありませんので、許容できる人だけ
読んでください。

ツッキー兄×ツッキー
ベストオブカップリングはこの2人!!
キャラ紹介していないツッキーの兄を選んでしまった。
申し訳ない。
でも、自分の気持ちに抗えなかった。
だって、この2人とても尊いんだもの。
弟にレギュラーになれなかった事を隠していて、
弟の憧れる兄になろうと努力する兄も良きだし、
兄が嘘をついていたとわかってもなお、
兄と同じ高校に進んでバレーを続けるツッキーも
確実に恋しているでしょ。
しっかりと立ち直ってバレーを続けている兄も好きだし、
なによりツッキーの活躍を素直に喜べる度量の大きさ。
ツッキーも兄に対してはすっかり心も体も開いている様子!!
たまらん。
絶対にベッドの中でツッキーメロメロにさせられて
快楽堕ちさせられているんだよ。
兄もツッキーのこと好きすぎて、じらしてプレイ時間
長くしがちだし、お掃除フェラもしっかりして、
疲れ果てたツッキーを腕枕して、愛おしそうに見つめたり
するんだよ。

 

山口×ツッキー
ここもとても良き関係。
山口がいじめられているところをツッキーが助ける
というきっかけから始まった2人の関係だけど、
時が経つと山口の方が精神的に大人に。
ツッキーとお兄さんの事を知っていて、
ツッキーのメンタルが落ちそうになった時に
そばにいて支えた山口が素晴らしい。
そんな山口に甘えて、体を許すツッキー。
いつかは自分が一番になってみせると、
内心兄との序列変更を目論んで日夜
セックスの研究をする山口
ツッキーは束縛ビッチが似合うなぁ。
「セックスなんて誰とでもするでしょ?」
的なこと言っているくせに兄とか山口が
他の男に取られそうになったら全力で妨害しそう。

影山×日向
ここも美味しいのです。
中学の時にライバルとして見てた相手が
高校で同じチームに。
そしてお互いの才能を高めあう関係。
こんなのカップルになるしかないじゃん!
もちろん影山がストイックに日向のこと攻め続けてほしい。
あの体格差で日向の事ガンガンに突くところとか想像したら
めっちゃいいよね
影山が果ててからも日向は全然満足してなくって、
あの怖い真顔で「もう一回できるよね?」って
影山に聞いてほしい。影山は日向に求められることで2回戦、
3回戦と回数をこなせるようになってしまうんですよ(確信)。

 

及川×影山(数年後に影山×及川になる)
セッターとしての才能は影山に負けている自覚がある及川と
見方の力を最大限引き出す及川のプレースタイルに憧れ、
劣等感すらある影山のカップリング。
この2人はお互いにコンプレックスを持っているのがよきです。
影山がバレーの実力で及川を追い越して、コンプレックスを
受け入れられるまでは及川が攻め。
影山が前日本になって自信をつけたところで及川は
受けになり、影山の妻として支えていく。
チームメイトの事を気遣えない『王様』になりそうに
なった時には「王様でいるのは俺の前だけにしろよ」って
言ってセックスを通じて影山にアドバイスしてほしい。

 

以上、最後まで読んでくれてありがとうございました。

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